日本心臓リハビリテーション学会第7回四国支部地方会(高松市)
2024年3月2日~3日にレクザムホール(高松市)で開催された日本心臓リハビリテーション学会第7回四国支部地方会にて,保健福祉学専攻(総合リハビリテーション分野 運動行動障害学領域)の博士課程前期2年生がシンポジウムに登壇し、発表を行いました。
発表者:林野収成(KKR高松病院)
シンポジウム:息切れを考える
今回の経験を今後の研究活動にも活かし,専攻生の研究が発展することを期待しています。
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)